河川の水位の変化の予測の可否についてお教え願いますの画像

河川の水位の変化の予測の可否についてお教え願いますの画像。Excelでも良いのですが,GeoGebraで処理してみました.どういった曲線近似が最適かをいろいろ試してみました.画像は見づらいでしょうが,大きく表示するために横向きにしてあります.ご想像の2次関数は青ですが,この後水位上昇が予想されるなんて….赤のべき関数y=k*x^p表示が一番フィットしました指数よりもこの方がきれいに当てはまりました.式は表示の通りですが,y=8。河川の水位の変化の予測の可否についてお教え願います

先日の大雨で、近所の川の水位が随分と上昇したのですが、雨がやむと順調に水位が下がっています ところが、水位が日常の水位近くになると減少幅が小さくなってきました
と言うことは、2次関数で計算して、〇〇時間後の水位が計算できるのではないかと思いました

ただ、そもそも数学が苦手で、計算式をどの様にしても思いつきません
恐れ入りますが、以下の様に河川の水位が変化した場合、翌日の6:00の水位はどの様になるのか、算出できるものかお教えください

また、その時の数式もお教え頂けると助かります

時刻 水位
===========
06:00 2 77
07:00 2 49
08:00 2 26
09:00 2 09
10:00 1 95
11:00 1 84
12:00 1 74
13:00 1 65
14:00 1 58
15:00 1 52
16:00 1 46
17:00 1 41
18:00 1 36
19:00 1 31
20:00 1 27
21:00 1 24
22:00 1 20
23:00 1 17気象庁。河川の増水や氾濫などに対する水防活動の判断や住民の避難行動の参考となる
ように。気象庁は国土交通省または都道府県の機関と共同して。あらかじめ指定
した河川について。区間を決めて水位または流量を示した洪水の予報を行ってい
ます

河川の水位の変化の予測の可否についてお教え願いますの画像。

Excelでも良いのですが,GeoGebraで処理してみました.どういった曲線近似が最適かをいろいろ試してみました.画像は見づらいでしょうが,大きく表示するために横向きにしてあります.ご想像の2次関数は青ですが,この後水位上昇が予想されるなんて….赤のべき関数y=k*x^p表示が一番フィットしました指数よりもこの方がきれいに当てはまりました.式は表示の通りですが,y=8.4639x^-0.6335.この式で計算するには関数電卓が必要になりそうですね.ちなみに,この式による翌朝6:0024+6=30時の推定水位は 0.9814 ですGeoGebraで,x=30 と入力するとすぐに計算してくれます.ただし,今回のこのデータによるもので,他の日にも使えるものではないでしょう.算出できないです。川の水位は、その川に水をもたらす地区のどこにどれだけの雨が降ったか、で決まります。そえrは2次関数で推定できるものではないです。夏休みにお近くの河川事務所などを見学されるとよいと思います。対数近似とか、見当はずれのことを言っている人が居るのはどうしたものでしょうかね河川の水位については、河川流域の各所で監視していて、それぞれの河川を管理している国、県などの管理事務所へと集計されています。その観測結果に基づいて上流のダムを操作し、放流したり閉門したりして流量調節を行っているために、下流域での観測結果だけでは科学的な結論を得られる計算はできません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です