戦艦はなぜ消えた なんで豪華客船やタンカーを作れるのに正

戦艦はなぜ消えた なんで豪華客船やタンカーを作れるのに正。正規空母とは恐らく航空機を多数運用できる大型の空母のことを仰っていると思うのでその前提で回答しますが、作れる作れないで言えば大型空母を建造すること自体は可能かと思いますよ。なんで豪華客船やタンカーを作れるのに、正規空母が作れないのですか 豪華客船やタンカーは、船を担保にビジネス運用して借金を返すから作れるのであって、軍艦はビジネスに使えないから作らないのですか 軍艦は一方的にお金を消費するだけだから、軍拡に消極的なのですか でも軍艦で脅迫すれば有利なビジネスができたり、決して金儲けに使えないわけではないと思います 空母で中国を牽制したり、ASEANにアジアの警察として防衛費を出してもらえば、元が取れると思います 戦艦はなぜ消えた。ゆえにアメリカは。太平洋戦争中に正規空母隻。軽空母隻。護衛空母隻
もの大量建造ができたわけです。ちなみに。同時期にアメリカが建造した戦艦は
わずか隻ほかに。戦前に起工。戦中に竣工したのが隻だけ

なんで豪華客船やタンカーを作れるのに正規空母が作れないの画像。F。空母クイーン?エリザベスは-の運用試験のため。今後週間にわたって
テスト機による回以上の発着艦訓練を行い。空母の運用能力ところでこの
飛行機は垂直には飛び立てないの?豪華客船なのに戦闘機が発着できる大英
帝国。スゲータンカー改造簡易空母における実戦運用。日本もはよ原子力
空母作れ日本が正規空母作るなら赤城型みたいに艦舷から吹き下ろす煙突にし
て中国に対向するためインドが海軍を大幅増強 空母や潜水艦含めた艦艇を大量
に建造へ

正規空母とは恐らく航空機を多数運用できる大型の空母のことを仰っていると思うのでその前提で回答しますが、作れる作れないで言えば大型空母を建造すること自体は可能かと思いますよ。今んとこ日本には必要が無いから作らないだけで。国会答弁で攻撃型空母は持てないとされていますが、攻撃型空母ってなんだ? という点は明らかになっていませんし、世界中見渡しても攻撃型空母なんて空母は存在しませんかつてはアメリカに存在しましたが1976年に多目的空母に変更ので、所持すること自体は問題ありません。ただ空母は単体では何の役にも立ちませんし、運用する航空機や空母を護衛する艦艇を一そろい建造すると莫大な金額となります維持費も日本がわざわざ大型空母を建造して中国を牽制するよりアメリカにやらしといた方がずっと安上がりなので、日本はそうしてます。ASEANにカネを出してもらう案は無理ですね。誰も他国に警察なんてやってもらいたくありません。自分とこに有利に判定してもらえるならともかく、誰が万国公平な軍事力なんぞに介入されたいでしょうか。しかも誰もその公平性を担保できません。よく分からん公平性を振りかざして軍事力を展開する勢力はどう考えても危険すぎます。アメリカが世界の警察をやめてしまったのもその辺に理由の一つがありますあとは自分のことは自分でやれや、という民族自決の原則により独立というものがとても重いものになったから国連維持軍がいつもぐだぐだになってしまうのは、主要国が綱引きを始めてしまうからです。なんで豪華客船やタンカーを作れるのに正規空母が作れないのですか?客船やタンカーが造れる事と正規空母が作れる事は別物だからです。ビジネス云々はまったく関係がありません。客船やタンカーどころか軍艦護衛艦建造の経験もありますから日本は空母の船体を作る事は問題ないでしょうけど肝心の航空機運用面の経験が有りません。タンカーで言えば船体はばっちりでもタンク部分が満足に作れないのと同じことで、そんなものを無理やり作ったって使い物にならないのです。今国を挙げて空母建造を行ってる中国海軍ですが、空母研究を開始したのが1980年代後半、スクラップ状態の空母を入手し様々な検証を行いそれが今ようやく形になる、と言う位時間をかけています客船にテッパン張れば空母、のような簡単な話では無いのですよ。空母で中国を牽制したり純軍事的に言えば意味がありますが、日本国憲法では「武力による威嚇」がはっきりと否定されているので現行法制下ではその理由での保有は出来ません。ましてや「軍艦で脅迫すれば」なんて論外です。また、経済的に考えても常時展開の困難な空母は防衛には不適でありその上、現状は経済力で3倍、国防費で5倍の差がある中国と同じ種類の兵器で軍拡競争をしたら、負けるのは日本です。ASEANにアジアの警察として防衛費を出してもらえばASEANはアジア諸国の連合体である事を忘れてはいませんか?「合同して日本に防衛費を出して中国から守ってもらう」なんて話が成立する程に親日反中で統一はされていません。むしろ親中寄りの国も存在しますのでその意見は通らないですよ。そもそも、ASEAN諸国に防衛費を出して貰ったら日本では無くASEANの都合で軍事力を展開する必要に迫られますが自国の領土紛争ですら軍事力の行使に揉めまくってるこの国でASEAN諸国の安全を保障なんて飛躍しすぎだと思います。クイーン?エリザベス級みたいな艦なら建造できると思うが。「いずも」型の運用構想に一番近いのは、イタリアの軽空母「カヴール」ただ、「おおすみ」型輸送艦の後継は、強襲揚陸艦だからQE級みたいな艦は、建造される事は無いだろうけど。日本では内閣法制局の憲法解釈により、ICBM、戦略爆撃機、攻撃型空母は保有できません。攻撃型空母はダメなのです。でも、「いずも」は保有できる。それは商船護衛用の対潜空母は、専守防衛の建前から逸脱するものではないという解釈によります。実際、日本の再軍備の時点から護衛空母の保有は検討されてきました。大戦中の米軍の主力たった「エセックス級」空母を対潜空母として供与させる検討をしたこともあるのですから、実にいい根性をしていた訳です。下記参照;実に見事な着想です。やっていれば良かったのにそして、小型空母といっても近年はV/STORL機を搭載するのは普通ですから、日本がF35Bを運用しても問題なしです。味方艦隊の上空援護や遠方の哨戒には便利ですので。8万トンくらいの空母があれば便利なのでしょうけれど、そこまで行くと流石に対潜空母だと言い張るのは無理でしょうね。防衛相「憲法第9条の趣旨についての政府見解」>いわゆる攻撃的兵器を保有することは、直ちに自衛のための必要最小限度の範囲を超えることとなるため、いかなる場合にも許されません。たとえば、大陸間弾道ミサイルICBM:Intercontinental Ballistic Missile、長距離戦略爆撃機、攻撃型空母の保有は許されないと考えています。ウィキ「海上自衛隊の航空母艦建造構想」より>保安庁警備隊は、その創設期より、航空母艦の取得旧帝国海軍との連続性を重視するなら再取得を志向していた。海上保安庁海上警備隊から改編された直後の1952年昭和27年、Y委員会においてまとめられた新日本海軍再建案では、アメリカ海軍からの供与により護衛空母4隻の整備が盛り込まれていた。>米軍事援助顧問団から第二幕僚監部に対して、HUK部隊の中核となる空母2隻を貸与するとの意向が示された。これを受けて、1955年昭和30年9月には長澤浩海幕長が横須賀で米海軍の護衛空母を視察した。>しかし対潜掃討群HUKグループの編成という運用構想は放棄されず、1957年昭和32年?1958年昭和33年頃より再び取り上げられるようになった。???アメリカ海軍より正規空母のエセックス級供与を受けることも検討されたものの、予算上困難と判断され見送られた。わが国は外国に攻撃はしません。それは憲法にも厳しく定められています。闘えるのは国を護る防衛の場合だけなのです。攻撃型空母は本質的に外国への攻撃能力を持っています。だから製造を遠慮しているだけです。同じように外国の傭兵にはなりません。頼まれたからと言って戦争には参加しません。友好国が危険な状態に置かれた時どうするかを決断すればいいのです。作れるか作れないかでいけば作れると思いますけど建造費や運用コスト、運用人員を考えるとトンでもないことになります。まず建造費ですが、米軍の最新型であるジェラルドRフォード級は建造費が130億ドルです。現在の日本の防衛費は5.25兆円ですから1隻建造で防衛費の26%に相当します。※海自の予算は1.3兆円ほどなのですでに年間予算をオーバーします。また常時運用しようとすると3隻は必要となりますのでこれだけで防衛費の78%です。何を載せるかにもよりますけど艦載機は1隻あたり5000憶円は見ておかなければいけません。更にこれだけではなく、空母が寿命を迎えるまでの維持費もかかります。また今でも人員不足で結構な無理な運用で乗員を確保している海自に、空母の操艦人員を割かせるのは困難なので、大幅に海自の人員を増員しなければいけません。それに航空機の整備員やパイロットの育成も必要になります。これは最新の原子力空母の例ですが、通常動力型を建造するにしてもかなりの金がかかり難しいのが現状です。また中国の通常動力型空母に対抗するには、強襲揚陸艦にF35Bを搭載することで充分対抗できますし、強襲揚陸艦であれば離島作戦や災害派遣などにもマルチに使え、費用も安く、日本の実情には合っていると思います。まず「正規空母」ではなく「大型空母」ですね。「正規空母」は第二次世界大戦期の船で、護衛空母や水上機母艦などとは別の艦種です。21世紀の現代では「大型空母」か単に「空母」もしくはCTOL空母と呼ばれています。「正規空母」だとプロペラ機しか艦載できない旧式艦が連想され、まるでイージス艦を戦艦と呼ぶような素人臭さが感じられます。さて、突っ込みどころしかないご意見ですが「軍艦は一方的にお金を消費するだけだから」って点だけは正しいですね。日本の海自が大型空母を持たないのは、政治的な抵抗が大きい事や軍事的に運用し難い事もあるでしょうが、最大の課題は”人員不足”です。万年定数割れで海自の自衛官が4万5千人しかいないのに、1艦で6千人もの人員を必要とする戦闘艦は到底、運用など出来ません。そして同程度の要素としてその取得と運用の”経費”があります。「防衛費を出してもらえば、元が取れると思います」って、どこの誰が大金を出すのでしょうか? 例えばフィリピンはタダで駐留していた米海軍をスービック港から追い出しました。世界中で外国軍に金を出すのは、日本とドイツぐらいのものです。そしてドイツは少額です。大金を出しているのは世界中でも日本だけです。順番として、まずは在日米軍へ支出している日本の経済的な負担を解消するのがスジでしょうね。その話がないのに「ASEANに防衛費を出してもらえば」とか有り得ない話です。そして、日本は大型空母が「作れない」のではなく、作らないだけです。例えば、ロシアやイギリスなどの国々では、大型空母用のカタパルトが絶対的に”作れない”訳ではなく、単純に1艦や2艦の為に新規開発するために巨額の軍事予算を投入するのは費用対効果が悪いから作らなかっただけです、本当に必要なら開発しています。同様の理由で、日本もカタパルトやアレスティング設備は本当に必要なら開発できます。米国が、第二次大戦での 恐怖の様なトラウマがあるからだと、私は思います。沖縄戦での抵抗の凄まじさや南方戦での抵抗の凄まじさもが、その理由になっているのです。。その為、日本に本格的な空母を持たせたくないのです。しかし、もうすぐ、それも解禁されることでしょう。。トランプ大統領の発言も、そのきっかけになるかも知れません。。ただ、国防を商売にしている国はなく、国際法にも合致するとは 言い難いと、私は感じます。。>元が取れると思います取れませんそもそもASEANは中国包囲網の形成すら消極的。日中、あるいは米中の争いに巻き込まれたくないとさ。日本もロビー活動や会議の場で包囲網を訴えてはいるが、成果があがってない。あとASEAN内には相互に領土問題や敵対する国が多い。日本は域内紛争があったときどこかの国に味方して戦えるのか?軍艦で脅迫して金がとれるなら中国がやってるだろ。日本や他の国に対して金を出させられたか?造れないのではなくて米国から禁止されているのです。日本は過去にも世界一の大型空母は建造していたのですよ。今の米国の大型空母は日本の造船技術が基本になっていますよ。また大型航空機だって作る技術はあります。ただ禁止されているだけです。また野党が五月蠅い。

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