患者が答える アトピーの悩みです 長文で失礼します 自分

患者が答える アトピーの悩みです 長文で失礼します 自分。私も生まれてからずーっとアトピー持ちで、嫌なこともいろいろ経験しましたが…結局のところ、自分の信念。アトピーの悩みです 長文で失礼します 自分は小さい頃からアトピーでしたが、中高らへんは治っていました(運動部) 小さい頃のアレルギーは卵でしたが、小学生の時にはすでに食べても大丈夫でした 浪人を経て大学生になって遠くに引っ越して、1年目の夏に汗疹になってから、それが悪化し始めました 汗疹は最初ヒルロイドとステロイド塗り薬とステロイド飲み薬を処方されましたが、治りませんでした 当時はめちゃくちゃ痒くて塗っても意味がないくらいの痒さだった記憶があります 冬になっても治らなくて、先生も3分くらいで診察が終わるような適当さだったので近所の別のアレルギー専門のお医者さんにかえました そこの薬は先生が調合してる独自の薬なのですが(ステロイドは入ってます)、最初はよく効きました しかし治ってきたからといって薬を弱めると、また再発してしまい、結局いつまでも薬を塗り続けないといけない状態でした このあたりから徐々にアトピーの範囲が胸などの関節部以外に広がりました 少し遠くのお医者さんで有名な方をネットで見つけたのでそこに変えることにしました そこの方針は食事と寝床のダニやホコリを除去することで、食事を徹底的に制限されました また布団掃除機も買って頻繁に布団掛けし、寝巻きも頻繁に替えて清潔に保ちました ちなみにその時にアレルギー 検査をしたところ、ige値 が2800くらい、ダニ、花粉、えび、ごま、アニサキス、ピーナッツ、バナナ、小麦、乳製品、卵に反応が出ました 全部除去するように言われたのですが、当時の自分には中々完璧に実践できず、油物も食べていたし、とにかく部活もやっていて筋肉をつけたかったので反応の低かった卵などは摂っていました そのほか食べたいものが食べれないストレスから、制限はされてないけど体に良くなさそうなものを食べるようになってしまいました(甘いものなど) その先生は食事が改善すればアトピーはなおる、体の炎症は油が吹き出していると言っていて、塗り薬は弱いものしか処方してくれませんでした ちなみに亜鉛華軟膏でした 最初は苦戦しましたが、段々と食事は健康的になりました しかし肌の方は、治ったというか、炎症が変わりました 昔は関節など汗ばむところを中心に赤くなって痒かったのが、毛穴を中心にポツポツと痒いところが全身に点在するようになりました 弱い薬だとそれが治らず、結局結節性痒疹になりました その先生に言っても油のせいだと言われて同じ薬しか出してもらえず、結節が大きくなるだけでした 食事制限しても全然治らず、痒みに耐えきれなくなった自分はまたひとつ前の近所の医者のところへ戻りました その医者にその人の話をすると、卵は健康なんだから食べても大丈夫、この程度の反応で小麦も乳製品も卵も禁止するなんて信じられない、食べ過ぎなければ大丈夫だと言われました 現在はそこのステロイドと保湿剤を使っているのですが、やはり以前のように悪化と改善を繰り返す状態です (改善と言ってもとても人に見せられるような肌ではありません) そこでいっそのことステロイドも保湿剤もやめて食生活を徹底すれば、皮膚が昔の状態に戻るのではないかと考えました ただ「油を断てばアトピーは治る」という書籍に米が原因とも書いてあり、もはや炭水化物がジャガイモしかとれず、それは無理なので、コメとうどんと食パン(フジパンのトランス脂肪酸がほとんど入ってないもの)をバランスよくとっています 油物は抜き、タンパク質は魚、鶏肉メインでたまに豚、野菜は自炊して摂る、甘いものは1日グミ1袋かショコラbb、飲み物は水かほうじ茶を多めにとる 腸内環境に気を配って食事のバランスを考える いまそれを始めて2週間です 塗り薬をやめて6日目です 飲み薬は飲み続けています(アレグラとビタミンH) 腸内環境を良くするためにお腹ばたけを飲んでいます 皮膚の状態なんですが、今までステロイドで抑えていた部分が全部暴れている感じです… 新しい炎症というより、以前の炎症がまだステロイドで消化しきれていなくて、それが再び燃えている感じです 一度掻き毟ると痒みが止まらなくなってしまい、風呂で熱湯を浴びてキャンセルできます 冷たいものを当てても痒みが治ると今日気づきました 皮膚は掻きむしったせいで象の皮膚のようにガサガサになりつつあります 今までの経験からすると、この後さらに悪化すると浸出液が出るようになると思われます そこまでいってしまったらもう観念してお医者さんのとこに行こうと思うのですが… このまま浸出液が出ずに、ステロイドなしで肌が回復に向かってくれれば勝利です 結局何を質問したいかというと、この現状を聞いた上でアドバイスをいただきたいです もっと1人の医者を信じろでも、おすすめの医者でも、掻かない方法でもなんでも良いのでお願いします アトピー性皮膚炎。アトピー性皮膚炎の治療には。ステロイド外用薬などに加え。日々のスキンケア
が大切です。日常的に皮膚を保護するなどの対策院長である私も。幼い頃から
喘息とアトピー性皮膚炎に悩まされています。アトピー性皮膚炎は。自分の体調

アトピー性皮膚炎を悪化させる意外な要因とは。敏感肌の人が無意識に行っている間違いケアや。アトピー性皮膚炎が悪化する
意外な要因など。フリーアナウンサーの八塩肌を健やかに保つ秘訣を全4回で
ご紹介します!代の頃に寛解したものの。代。代でまた発症する場合も
ありますし。重い症状を子供の頃から引きずる場合もあります。 その要因は
さまざまですが。皮膚心身医学の観点で見るとストレスが大きく影響している例
が少なくありません。八塩記録することで客観的に自分の行動が見えてくる
わけですね。お子さまのアレルギーやアトピー性皮膚炎の相談は栃木県小山市の。当院ではお子様のアトピーや食物アレルギー。花粉症などの診療を行っており
ます。ほこりを吸ってアレルギー?肌のお悩み アレルギーっアトピー素因
の強い子どもが。アレルギー疾患を次から次へと発症していく状態です。 つまり

アトピーの悩みです。不妊治療。謝って回るたびに。息子の。そして自分の存在価値が否定されていく???
というような。3歳になった頃から話し方や会話の内容がおかしいことに
気付き始めました。ないかと推測しますが。 不妊治療では女性はもちろん。
男性も悩みを抱えます。うちは。長男は。アトピーと喘息持ちです。食べれ
ないものも多アトピー性皮膚炎?肌あれ専門外来。当院で肌あれ?アトピー性皮膚炎の治療を受けた患者さんから頂いたよろこびの
メッセージです。学生の頃からバイトが元となり肌荒れと戦ってきましたが。
どこの病院でも治らず。本当に完治するのか心配になるぐらいの状態でした。
しかし平山先生のいつも首がチクチクと服選びに困っていましたが。今はその
悩みもなく嬉しく思っています。感謝。ステロイドの塗り薬と保湿剤を上手に
使って自分でコントロールできると聞いて。とてもうれしく思っています。
思い切って

患者が答える。症状の悩み 成人 アトピー性皮膚炎は一生治らないのでしょうか。 良くなっても
すぐにまた悪くなるのはなぜ? 体質改善で体から血が出るというと普通の人は
びっくりしますがアトピー性皮膚炎の人には当たり前のことです。炎症が強い
掻いてはいけないと小さい頃から言われ続け。それでも掻いてしまう自分に自己
嫌悪を覚えたり。暑くなるとかゆくなるからと行動を制限したりする方がいます
。多様な原因で起こるアトピー性皮膚炎。神田ホリスティックひふ科」の若松順子院長は。自身も小さい頃からアトピー性
皮膚炎に悩んでいたことから。患者の気持ちに寄り添った。丁寧な診療に力を
入れている。アレルギー疾患の一つで。主な症状はかゆみを伴った湿疹です。
多くは乳幼児期に発症しますが。成人で発症する例もあり。一度治ったように
見えてまた再発してくることもあります。花粉が原因ならマスクをするなど。
自分に必要なケアを心がけたいですね。悩みに寄り添うアプローチ

私も生まれてからずーっとアトピー持ちで、嫌なこともいろいろ経験しましたが…結局のところ、自分の信念?モチベーション?によってなのかなと思います。どうなりたいか、どうしたいか、どこまでがんばれるのか…など。確かに本気で治したいなら、食事制限して、油絶対摂取しない!とか大きい、有名な病院へ通うとかしたほうがいいのかと思います。ただ、いつまでか解りませんが好きな食べ物を我慢して、遠くの待ち時間の長い大きな病院へ毎回通えるのか。だったら劇的には治らないけど、通いやすくて雰囲気のいい病院?先生にみてもらいたい。などなど。アトピーとは長い付き合いになると思いますので、自分に無理して負担にならない方法がいいのかなと思います^^参考になるかはわかりませんが…私の場合、治りは劇的にはよくなりませんが、おじいちゃん先生が「今の状態いいじゃない?でも触るとやっぱりガサガサだねー」と言って手をさすってくれます。親戚のおじいちゃんに会いに行く様です笑夜も遅くまで診察しているので、仕事帰りにも通いやすいのです。長々語ってしまいましたが、何か参考になれば幸いです?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です